FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ワタシ見たいよST!



いやぁ見たい見たい。
それは学校の帰りだった。
いつものように学校の帰り道を歩き富岡西公園という所をしばし歩いたとき...
僕は言った。
「おい、田中(仮名(13))!次の土日に映画でも行かないか?」
田中は逝った。
「あぁ今見たい映画あるから無理です」
ジフオは言った。
「じゃぁその映画を見に行こう」
田中は逝った。
「無理です。まだ公開してない」
話を聞くとそれはスウィーニートッドというやや残酷な映画なのだがそこには僕の好きなジョニーデップが出演するらしく、僕はその映画を見る気になってしまった。
なぜ僕がジョニーデップが好きかって?ジフオのJとジョニーのJって一緒じゃん。
とまぁ放っといてあらすじはこんな感じ。


遠い昔遥か彼方の銀河系で......ってのは嘘
↓が本物


1795年、ロンドン、フリート街。謎の失踪事件が続発。理髪店を経営するスウィーニー・トッド(ベン・キングスレー)は誠実な人柄で知られる人物だったが、実は裏の顔は殺人鬼で、常連ではない金持ちの客が来ると、剃刀で喉を切り裂き、金品を奪い、さらにその死体を隣接するミートパイの店を営むラヴェット夫人(ジョアンナ・ラムリー)の店に卸していたのだった。そんななか、金庫の鍵を持ったまま行方不明になった宝石商マンヘイムを探しにやってきたアメリカ人ベン(キャンベル・スコット)は、調査の末にマンヘイムがトッドの店を最後に消息を絶ったことを知った。だが、証拠が見つからないまま時は過ぎ、その間にトッドの店の見習い少年チャーリーをはじめ、協力者たちは謎の失踪を遂げていく。ベンはやがて、行方不明者がラヴェット夫人の店でミートパイになっているのではないかと推測を立て、パイの分析を依頼したところ、人肉を使用した可能性ありと出た。夫人の地下室に忍び込んだベンは無残な死体と鎖でつながれたチャーリーを発見、そこがトッドの店とつながっていることを突き止める。ラヴェット夫人を警察に突き出したベンはチャーリーを救いに地下室に戻るが、そこには剃刀を手にしたトッドが待ち受けていたのだった……。

◆あらすじ◆
舞台は19世紀の英国ロンドン。無実の罪で投獄され、その首謀者に妻も娘も奪われた男が、 名前も姿も変え、ロンドンのフリート街へ戻ってくる。15年ぶりに再開した理髪店、 そこで腕を振るうのは、殺人理髪師スウィーニー・トッド。 胸には復讐、目には凶器、そして手にはカミソリをーー。 残酷で狂気的、なのにコミカルで、どこまでもピュア。 デップ×バートンコンビだけが可能にするオリジナルな世界が炸裂する 「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」。 ジョニー・デップの本格的な歌声も披露される、絶対に見逃せないこの一作。

pho2.jpg
スポンサーサイト

テーマ : スウィーニー・トッド
ジャンル : 映画

コメントの投稿

非公開コメント

ジフオの暇なカウンター

カウンターアタック!
現在の閲覧者数:

ブログ内検索

FC2チャット

QRコード

QRコード
カテゴリー
月別アーカイブ
最近の記事
最近のコメント
プロフィール

人生を踏み外した男(略:ジフオ)

Author:人生を踏み外した男(略:ジフオ)
人生ってのはな、こんなとこにくるような暇人には送れねーよ
でもそんな暇人のために作ったったって過言じゃないんでね。
こんなとこにしか来れない自分を情けなく想い慎んで楽しめ。
って感じで来な!
気軽なのが一番よ!
偉そうにいってる俺だって人生を踏み外したんだからな。

現在閲覧者
いや、単に現在閲覧者だから
現在の閲覧者数:
今まで来た暇人
リンク
「おサイフ」がアバウトな時刻をお知らせし
ストレス解消!『ゾンビ打2』ブログパーツ
ザ・タイピング・オブ・ザ・デッド2
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最近のトラックバック
ジフオのマジで的中する売らない(占い)
占いは
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。